カンボジアの寺院にて 2012年6月29日 | コメントはまだありません カンボジアで寺院にも訪問してきました。 ここでも子供たちの姿をたくさん目にしました。 ここでの子供たちは、托鉢(たくはつ)を多く行うそうです。 托鉢とは、日本でも駅前などでたまに見かけますが、「お寺への参拝」へわざわざ行くことが無くてすむように出張していただいているものだそうです。 貧しい家を訪れ、貧しくなってしまった心を解き放つことで心を豊かにするものだそうです。 小さいころからこういう教育を受けていると人徳がよいのも分かります。 院長日記